千歳烏山のカフェ「RASHIKU らしく」で夜カフェ

怒涛の10月がもうすぐ終わろうとしています。
カレンダー的にも、精神的にも、怒涛の日々が、終焉を迎えようとしています。
やっぱり女の子友達とビールを飲んで夜ご飯食べて、ペチャクチャおしゃべりするのは、とても楽しい。
千歳烏山駅の西口から、ほんとにすぐのところにあるカフェ「RASHIKU らしく」で夜カフェをしました。
はじめて降りる駅は新鮮で、千歳烏山が栄えていることに驚き、駅から数秒のカフェなのに、カフェにたどり着くまで10分以上かかった。
なかなか広く、賑わっている。
厨房には、女の子が4、5人。
カジュアルなカフェ。
やってきたご飯も、女の子がつくったカフェご飯ぽくて、やっぱりカジュアル。
と、私の目の前にやってきたのは、アボカド丼。
しばらくして店員さんが「ごめんなさい、まぐろステーキ丼でしたよね。」と声をかけてくれるまで、私はアボカド丼を頼んだと思い込んでいた(笑)し、店員さんが声をかけてくれなければ、そのままアボカド丼を食べていたに違いない…。
注文したのは、まぐろステーキ丼と、毎度のヒューガルデン。
まぐろステーキ丼は、とろろ昆布がはいっていて、とてもよくあっていた。
照明がちょっと暗めだったので、とろろ昆布を確認したわけではないけれど、あのドロリとした感じと、塩加減はとろろ昆布だと思われる。
千歳烏山だから、きっとお客さんたちはご近所さんなのだろう。
私の家の最寄り駅にも、こんなカジュアルなカフェがあったら、どんなにいいだろう…。
RASHIKU らしく
東京都世田谷区南烏山5-33-8 2F
CAFE RASHIKU(ラシク)[タウンノート]










