デザイナー誕生:1950年代日本のグラフィック

印刷博物館で見てきました、『デザイナー誕生:1950年代日本のグラフィック』!
そして、本も買いました。
展示はなかなかの見ごたえで、気付けば1時間近く経っておりました。
「あ、中学生の時に美術の時間にレタリングしたなぁ」なんて思い出す。「明朝体とかやったなぁー。」なんて。
そう言えば、虫歯予防週間とか、読書週間とか、学校でポスターつくっていたなぁ、なんて。
そして、広告ってオモシロイなぁーと。
50年代の広告ってユーモアがあるなぁと。
ポスターもよいけれど、新聞広告がなかなかツボでした。味の素あたりが。
広告って、なんの広告かわからなければ意味がない、と改めて教えてもらった気がします。
ま、広告つくらないんだけど(笑)
それでもって、広告だけの展示じゃないんだけど。
でも広告って、時代背景が見えるから面白いのさ。
デザイナー誕生:1950年代日本のグラフィック






















